CANGE宣言 -楊ぜん編-
<現在の状況>
楊「っていうのが日常になってるんだけど、やっぱりちょっと甘やかしすぎだよねぇ」
天「きょ、今日はたまたまタバコがきれてて仕方なく・・・!」
楊「(聞いてない)甘えてもらうのは全然いいんだよ?ただこのままじゃ師叔が
僕無しじゃ生きていけなくなっちゃうんじゃないか心配で」
天「それはさすがにないかと思うさ」
楊「(聞いてない)まぁそれならそれでいいんだけどね。でもさぁ・・・」
楊「僕、これじゃまるで師叔の召使いみたいじゃない・・・!!」
楊「天化くん?」(笑顔)
天「ハッ!や、あはははは・・・」
太「何を2人で騒いでおるのだ?」
楊「師叔!」
天「あっ!師叔丁度いいところに!ちょ、ちょっと耳かすさ」
太「?」
太「・・・・・」
太「・・・・ちょっとしたわしのおちゃめではないか・・・そんな落ち込まんでも」
楊「・・・・・・」