やっ・・ぁ・・ン〜にゃぁ・・ぁ・・・/////

わしは今このケダモノ(楊ぜんともいう)に押し倒されておる最中なのだ。



ダメダメ猫ス☆大奮闘記〜1




最近ちょっと忙しくてそ・・・その・・・シテなかったわけで・・・その・・エッチを・・/////

自分から誘うなんて恥ずかしいし・・・ってゆうか決してわしはしたいとかそう言うワケではないのだぞ!

ちょ、ちょっと寂しいかなぁ〜なんて思ったりしただけで・・・ちょっと身体熱かったし・・。

猫のカッコウでもしたら楊ぜんもソノ気になってくれるだろうと思ったのだ。

以前太乙の薬で猫になってしまった時など・・・ぅ〜・・////

凄くいっぱい揺すってくれたし・・・。

だから今回もその薬で猫になってみたのだ。

「にゃぁぁ〜////・・・・楊ぜん反応しすぎ・・まだ何にもしてないの」

というかソノ気になりすぎ!!!

あぁ・・わしはこの後どう弄ばれるんだろう・・・・嫌じゃないけど。

「この姿を見ているだけでもイッてしまいそうですよ・・・。可愛い・・・望」

「イッちゃ駄目!・・・イくなら一緒がいい・・ぁ」

半端に衣服を乱しながら楊ぜんの指が・・・わしのピンク色のに触れたのだ////

そのままクニクニと揉まれて、そこからわしの熱いのに刺激が伝わってくの〜////にゃぁ・・///

む?・・いつのまにか両方のピンク色のが楊ぜんの指で遊ばれてる〜><////

「はぁう・・・んっ・・にゃぁ・・・楊ぜぇん・・・」

「だんだん硬く尖ってきましたね?ホントに望は可愛くてエッチな身体してますよ・・・」

硬いのはお主のほうだろう!!!

さっきから・・・えっと・・その・・・////////楊ぜんの・・・お、大きいのが太股にあたってる・・・///

だから、乳首が弄られてちょっと震えたけど・・・・楊ぜんのをゆっくり脚を動かして擦ってみたの。

楊ぜんはちょっとぴくってしたけど、笑ってまたわしの乳首を苛め始めた。

わしなどちょっと触られただけですごく・・・き・・気持ち良くてふにゃってなるのに楊ぜんは平然としておる!!

悔しくて、わしは強めに楊ぜんのそこを擦ってみたんだけど・・逆にわしのほうが声をだしてしまったのだ。

だ・・だって・・・・!!!楊ぜんがわしのわしの・・・アレをぎゅっと握ったのだ////

「あ・・ひゃんっ!・・にゃ・・・やだぁそんな強く・・」

「積極的になってくださるのは嬉しいですけどね。僕の方が気持ちよくなってしまってはあなたがつまらないでしょう?」

「うにゃっ!・・・ぁん・・揉むなぁ////」

そのまま強弱をつけて揉んだり擦られたり・・・・恥ずかしいけどわしのは凄く硬くなってしまった。

楊ぜんの手が動くたびにびくびくってなって、白い液が出てきて恥ずかしいの////

「ダメでしょ・・望」

声を出さないように出さないように手でしっかり口ふさいでたのに!!

あっさりソレをはずされて頭の上で縫い止められる。あ・・・声でちゃう・・。

「可愛い声聞かせてください。僕の前でもっと鳴いて?」

「バカ・・ぁああっ・・あっ・・ん・・・はぁ」

「望のコレ、もうべとべとですね。くちゅくちゅいってるの聞こえます?」

「や・・・恥ずかしい・・・そんな・・こと言うなぁ/////」

真っ赤になったわしに楊ぜんはくすっと笑って、今までよりもずっと早く手を動かしてきた。

ぬるぬる滑る感じが凄く気持ちいいの・・・・。

それに楊ぜんがわしの顔をじっと見てる。にゃぁ・・・もぅ!このエロ妖怪///

声もいっぱい出して恥ずかしいのだ///

「楊ぜ・・んっあぁ・・・もっ・・やぁ!」

「イッてもいいですよ・・久しぶりなんだし、我慢しないで」

「やだ・・っ!!楊ぜんと一緒・・・ぁ・・がいいの!だ、から・・きゃうっ!!」

楊ぜんの爪がわしの先っぽをカリッて引っ掻いたの!

わしがそこ弱いの知ってるくせに////楊ぜんは何度も何度も先っぽをくりくりするの。

だから・・・・

「ひゃぁぁ・・!!!」

一緒がいいって言ったのに・・!

一人で気持ちよくなっても全然嬉しくないのだ・・・・・・・・・。





+++





「にゃぁ・・・・・」

「お願いですからそんな目で見ないでくださいよι」

だってだって!!楊ぜんと一緒が良かったのに!!

そりゃわしの身体が感じやすい・・・・のは認めよう///でも!!

「わしだって楊ぜんに気持ちよくなって欲しいのだ・・・。わしだけなんて、なんかズルイ」

「はいはい。まったく可愛いんだから望は」

ぎゅうーって抱きしめられた。

こ、こんなもんでは騙されんぞ!!

「、望」

頭にぴょこんっとはえてる猫耳にそっと囁かれて、ぱくってされた///

「ふにゃ・・今度は楊ぜんも一緒にイくの」

「分かりました。じゃあ頑張って僕のことも気持ちよくしてくださいね?」

「絶対だぞ!絶対一緒だからな!!」

「絶対ですよ」

「うむ!」

嬉しくてわしはいっぱい楊ぜんにぎゅ〜って抱き付いた。

そしたら・・・脚に・・。その・・・/////楊ぜんのがあたってドキッとしたのだ///

楊ぜんを気持ちよくするってことは・・・えぇっと・・・え!?////////;

やっぱりコレをわしが・・す・・・する・・・・のか?;;;え?え!?/////

きっとわしはまた途中でイきたくなっちゃうだろうし・・・・。

でも一緒がいいし・・・・・・・・・・・・。ってことはやっぱし・・・・////!?






むぅぅ・・・ι

嫌じゃないけど・・・・困ったのぅ・・・・・////







しょーもなくつづく(ゴメン)

 

 

ガッカリ・・・ガッカリだわ・・・・自分にガッカリ。
なんじゃぁこの師叔はーーーーー!!!!?
誰やっちゅーねんって話っすよマジで。
飼い主×猫スのはずだったんだけどなぁ・・・かすりもしてねぇ(死)
なんてゆうかちょっとえっちな師叔を目指してみました。
だから楊ぜんに言われたことはどんなことでもしてくれます。
その辺、飼い主×猫スの名残デス・・きっとι
しかもつづく。ゴメンナサイ。