太「楊ぜん楊ぜん、ちょっとこの箱に入ってみてくれぬか?」










太「絶対に捨て楊ぜんなんかにはせぬから大丈夫だぞ・・・!」
楊「何ですか捨て楊ぜんって」



たまに変なお遊びをして楊ぜんをかまいたがる師叔